冷やしコーヒーは、香りが少なくなります
でも、暑い日はキリリとした喉ごしで
ゴクゴク飲みたい!
そんな欲望を満たすために、
深煎り(アラビカ種マンデリン)と
極々深煎り(カネフォラ種ジャワロブ)を
ブレンドしてご用意いたしました
※2026年は、5月5日(立夏)から
暑く感じる期間のご用意です
いつもの淹れ方に少し手を加えるだけで
香り豊かな「冷やしコーヒー」が楽しめ
ます
<ペーパードリップにて
250ml 抽出の場合 >
用意するもの
・焙煎豆(煤竹なら20g)
・氷 約150g
(カチ割り氷の場合4~6個)
・湯 300ml
手順
①豆の量をいつもの1.5倍にする
②サーバーに氷を入れる
③いつもと変わらず コーヒーを淹れる
④抽出されたコーヒーは 氷で急冷され
ます
⑤9割程度コーヒーを抽出したら ドリ
ッパーを外す
⑥サーバーをくるりくるりと回し 氷を
溶かしながらさらに冷やす
⑦欲しい量に薄まれば 出来あがり
コーヒーの濃度感や苦味の強さを調整し
たい場合は①の量または③の時間をお好みで加減してください
【ベースとなる焙煎豆の情報】
Profile|アーシー、コンプレックス、
クリーンカップ、オレンジ、
ロングアフターテイスト
生産地|インドネシア北スマトラ州
リントン、ドロッサングルー
ポルン地区
農 園|約250人からなる小農家
生産者|アルフィナー・
ルンバンガオル氏(代表)
標 高|1,400 〜 1,500m
品 種|アテン、ティムティム
精 製|スマトラ式
夏期限定「煤竹(すすたけ)」200g
・200gの税込価格です。
・焙煎豆鶴では、コーヒー本来の香味をお楽しみいただくため、1週間でお飲みになる量のご購入をおすすめしています。
・密閉できるチャック付き豆袋にて、お届けします。

