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冷やしコーヒーは、香りが少なくなります

でも、暑い日はキリリとした喉ごしでゴクゴク飲みたい!

 

そんな欲望を満たすために、

極深煎り(アラビカ種マンデリン)と極々深煎り(カネフォラ種ジャワロブ)を

ブレンドしてご用意いたしました

※2024年は、5月5日(立夏)〜暑く感じる期間のご用意です

 

いつもの淹れ方に少し手を加えるだけで

香り豊かな「冷やしコーヒー」が楽しめます

 

<ペーパードリップにて250ml 抽出の場合 >

用意するもの

 ・焙煎豆(煤竹なら20g)

 ・氷 約150g(カチ割り氷の場合4~6個)

 ・湯 300ml

 

手順

 ①豆の量をいつもの1.5倍にする

 ②サーバーに氷を入れる

 ③いつもと変わらず コーヒーを淹れる

 ④抽出されたコーヒーは 氷で急冷されます

 ⑤9割程度コーヒーを抽出したら ドリッパーを外す

 ⑥サーバーをくるりくるりと回し 氷を溶かしながらさらに冷やす

 ⑦欲しい量に薄まれば 出来あがり

 

コーヒーの濃度感や苦味の強さを調整したい場合は

①の量または③の時間を お好みで加減してください

 

【ベースとなる焙煎豆の情報】

Profile|アーシー、コンプレックス、クリーンカップ、オレンジ、スムース、ロングアフターテイスト

生産地|インドネシア北スマトラ州リントン、ドロッサングルー、ポルン地区

農 園|約250人からなる小農家

生産者|アルフィナー・ルンバンガオル氏(代表)

標 高|1,400 〜 1,500m

品 種|アテン、ティムティム

精 製|スマトラ式

夏期限定「煤竹(すすたけ)」200g

¥1,500価格
  • ・200g(レギュラーカップで10〜15杯分)の税込価格です。

    ・焙煎豆鶴では、コーヒー本来の香味をお楽しみいただくため、1週間でお飲みになる量のご購入をおすすめしています。

    ・密閉できるチャック付き豆袋にて、お届けします。

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